VRChat

【無料】B-Manager | 「あの衣装どこ?」を解決したいUnityアセット管理ツール

「あの服、どのフォルダに入れたっけ……?」 アバターの衣装や小道具が増えるたびに発生する「アセット迷子」を解消するためのUnityエディタ拡張ツールです。 プロジェクト内のファイルやフォルダを、BOOTHの商品ページと直接紐付けて管理できます。 【⚠️重要:旧バージョン(unitypackage版)をご利用の方へ】 本バージョンより、VCC(VRChat Creator Companion)対応に伴いデータの保存仕様が変更されました。 そのため、旧バージョンで作成したデータは本バージョンへ引き継ぐことができません。 VCC版へ移行した場合、以前のリストは表示されなくなります(リストのデータが破損状態となります。Assets/UniMuse.labのフォルダを削除することでゴミファイルは消えます)。 大変お手数ですが、VCC版導入後は「すべてのアイテムを新規に再登録」していただく必要があります。 旧バージョンより移行される方はAssets/UniMuse.labのフォルダを削除してからVCCに追加していただくようお願いいたします。 あらかじめご了承の上、導入をお願いいたします。 【主な機能】 ・「あの服どこだっけ」を即解決 登録したアイテムをクリックするだけで、プロジェクト内の該当アセットへ一瞬でジャンプ(Ping)します。 ・BOOTH商品情報の自動取得 商品URLを入力するだけで、タイトルとサムネイル画像を自動でインポートします。 ・サムネイルを自分で選べる 登録時にチェックボックスをOFFにすると、BOOTHページ内の全サムネイル候補を一覧表示。 好みの画像を選んで登録できます。再取得時は前回選んだ画像を優先して引き継ぎます。 ・紐づけるフォルダを階層で選択 インポートフォルダの配下にサブフォルダが存在する場合、ツリーUIからどのフォルダを紐づけるか選択できます。 登録済みのフォルダは選択不可のため、二重登録を防止します。 ・最後に登録したフォルダをカラーでお知らせ 登録完了後、対象フォルダがProjectウィンドウ上でカラーハイライト表示されます。 ハイライトカラーは設定から自由に変更可能です。 ・データの安全性確保 アイテム登録時に、バックアップ用のテキストデータ(JSON)を自動生成します。万が一スクリプトエラー等でデータが見えなくなった場合でも、テキスト情報として手元に残る設計です。 ・右クリック・ドラッグ&ドロップ登録 ファイルやフォルダの右クリックメニュー、またはウィンドウへのドラッグ&ドロップで簡単に登録可能です。 ※登録済みのアセットはメニューが自動でグレーアウトされるため、誤った重複登録を防止します。 ・インポート時自動検知 .unitypackageを新しく導入した際、自動的に登録ポップアップを開く設定が可能です(設定でON/OFF切り替え可能)。 ・一括再取得機能 登録済みの全アイテムの情報を、ボタン一つで最新のBOOTH情報へ更新できます。 【動作確認済み環境】 ・Unity: 2019.4 / 2022.3 (LTS環境で動作確認済み) ・OS: Windows 10 / 11 【使いかた】 Unity上部のメニュー UniMuse.lab > B-Manager から管理ウィンドウを開きます。 登録したいフォルダやファイルを右クリックし「Register to B-Manager」を選択するか、ウィンドウへ直接ドラッグ&ドロップします。 BOOTHの商品URLを貼り付けて「情報を取得して保存」を押せば完了です。 (データは Assets/UniMuseData フォルダ内に自動保存されます) 【カテゴリー機能に関する注意】 ・本ツールのカテゴリーは自動分類されません。登録時に手動で割り当てる必要があります。 ・カテゴリー名はあらかじめ決められたリストから選択する形式となっており、現時点の仕様ではユーザーが自由に名前を設定したり、新しく作成したりすることはできません。あらかじめご了承ください。

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【無料】B-Manager | 「あの衣装どこ?」を解決したいUnityアセット管理ツール
「あの服、どのフォルダに入れたっけ……?」 アバターの衣装や小道具が増えるたびに発生する「アセット迷子」を解消するためのUnityエディタ拡張ツールです。 プロジェクト内のファイルやフォルダを、BOOTHの商品ページと直接紐付けて管理できます。 【⚠️重要:旧バージョン(unitypackage版)をご利用の方へ】 本バージョンより、VCC(VRChat Creator Companion)対応に伴いデータの保存仕様が変更されました。 そのため、旧バージョンで作成したデータは本バージョンへ引き継ぐことができません。 VCC版へ移行した場合、以前のリストは表示されなくなります(リストのデータが破損状態となります。Assets/UniMuse.labのフォルダを削除することでゴミファイルは消えます)。 大変お手数ですが、VCC版導入後は「すべてのアイテムを新規に再登録」していただく必要があります。 旧バージョンより移行される方はAssets/UniMuse.labのフォルダを削除してからVCCに追加していただくようお願いいたします。 あらかじめご了承の上、導入をお願いいたします。 【主な機能】 ・「あの服どこだっけ」を即解決 登録したアイテムをクリックするだけで、プロジェクト内の該当アセットへ一瞬でジャンプ(Ping)します。 ・BOOTH商品情報の自動取得 商品URLを入力するだけで、タイトルとサムネイル画像を自動でインポートします。 ・サムネイルを自分で選べる 登録時にチェックボックスをOFFにすると、BOOTHページ内の全サムネイル候補を一覧表示。 好みの画像を選んで登録できます。再取得時は前回選んだ画像を優先して引き継ぎます。 ・紐づけるフォルダを階層で選択 インポートフォルダの配下にサブフォルダが存在する場合、ツリーUIからどのフォルダを紐づけるか選択できます。 登録済みのフォルダは選択不可のため、二重登録を防止します。 ・最後に登録したフォルダをカラーでお知らせ 登録完了後、対象フォルダがProjectウィンドウ上でカラーハイライト表示されます。 ハイライトカラーは設定から自由に変更可能です。 ・データの安全性確保 アイテム登録時に、バックアップ用のテキストデータ(JSON)を自動生成します。万が一スクリプトエラー等でデータが見えなくなった場合でも、テキスト情報として手元に残る設計です。 ・右クリック・ドラッグ&ドロップ登録 ファイルやフォルダの右クリックメニュー、またはウィンドウへのドラッグ&ドロップで簡単に登録可能です。 ※登録済みのアセットはメニューが自動でグレーアウトされるため、誤った重複登録を防止します。 ・インポート時自動検知 .unitypackageを新しく導入した際、自動的に登録ポップアップを開く設定が可能です(設定でON/OFF切り替え可能)。 ・一括再取得機能 登録済みの全アイテムの情報を、ボタン一つで最新のBOOTH情報へ更新できます。 【動作確認済み環境】 ・Unity: 2019.4 / 2022.3 (LTS環境で動作確認済み) ・OS: Windows 10 / 11 【使いかた】 Unity上部のメニュー UniMuse.lab > B-Manager から管理ウィンドウを開きます。 登録したいフォルダやファイルを右クリックし「Register to B-Manager」を選択するか、ウィンドウへ直接ドラッグ&ドロップします。 BOOTHの商品URLを貼り付けて「情報を取得して保存」を押せば完了です。 (データは Assets/UniMuseData フォルダ内に自動保存されます) 【カテゴリー機能に関する注意】 ・本ツールのカテゴリーは自動分類されません。登録時に手動で割り当てる必要があります。 ・カテゴリー名はあらかじめ決められたリストから選択する形式となっており、現時点の仕様ではユーザーが自由に名前を設定したり、新しく作成したりすることはできません。あらかじめご了承ください。